高橋東華(読み)たかはし とうか

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「高橋東華」の解説

高橋東華 たかはし-とうか

1732-1801 江戸時代中期-後期の画家。
享保(きょうほう)17年生まれ。筑前(ちくぜん)博多で呉服商をいとなみ,屋号を越後屋と称する。長崎の熊代熊斐(ゆうひ)にまなび,花鳥山水をよくした。享和元年8月死去。70歳。名は彦之甫。別号に高邦,上清堂,湊橋隣舎。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む