新撰 芸能人物事典 明治~平成 「鳥居登名美」の解説
鳥居 登名美(5代目)
トリイ トナミ
鳥居 登名美(2代目)
トリイ トナミ
鳥居 登名美(初代)
トリイ トナミ
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
出典 日外アソシエーツ「新撰 芸能人物事典 明治~平成」(2010年刊)新撰 芸能人物事典 明治~平成について 情報
大正・昭和期の箏曲家(山田流) 箏曲山田流鳥居派家元。
出典 日外アソシエーツ「20世紀日本人名事典」(2004年刊)20世紀日本人名事典について 情報
…千代田は,《竹生島》《石山源氏》《さみだれ》などの作曲者として知られる。また,佐藤の門から鳥居登名美が出て,女流の独立家元となり,以来現在まで鳥居としては4代,登名美としては5世を数える。 2世山登(1815‐76∥文化12‐明治9)は,下谷竹町の加賀屋平三郎の息。…
※「鳥居登名美」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...