日本歴史地名大系 「鶴見山」の解説
鶴見山
つるみさん
- 大分県:別府市
- 鶴見山
別府市の西方にそびえる火山塊で、由布―鶴見地溝において展開された速見火山区の活動の結果形成された。阿蘇くじゅう国立公園の一画をなし、主峰の鶴見岳は標高一三七四・五メートル。さらに北に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
別府市の西方にそびえる火山塊で、由布―鶴見地溝において展開された速見火山区の活動の結果形成された。阿蘇くじゅう国立公園の一画をなし、主峰の鶴見岳は標高一三七四・五メートル。さらに北に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新