A.ボルヌ(その他表記)Alain Borne

20世紀西洋人名事典 「A.ボルヌ」の解説

A. ボルヌ
Alain Borne


1915 - 1963
フランス弁護士,詩人
弁護士の職に就き、傍ら詩人として作品を発表少年時代や愛や死を題材に、歯切れの良いリズムで構成、「傷痕と夢と」(1939年)、「対火壁」(’42年)、「夏の地」(’46年)、「リスレイにささげる詩」(’46年)、「明日の夜は寒かろう」(’54年)等多数の作品がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む