GSX-R250

デジタル大辞泉プラス 「GSX-R250」の解説

GSX-R250

スズキが1987年から製造・販売したオートバイ。総排気量248cc(普通自動二輪車)。エンジン形式は水冷4ストローク4気筒DOHC。同社を代表する高性能ロードスポーツモデル、GSX-Rシリーズの中で最も排気量が小さいモデル。1989年にはノンカウルのGSX250Sコブラというモデルが発売された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む