事典 日本の地域遺産 「MARS-101」の解説
MARS-101
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
全国の列車の座席指定券の予約・印刷から審査・統計までを含めた予約関連業務全般のコンピュータ化を実現した、日本初の本格的なオンラインリアルタイムシステム。国鉄(現・JR)最初の座席予約システムMARS-1の後継にあたる。1964(昭和39)年使用開始
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...