SRX250

デジタル大辞泉プラス 「SRX250」の解説

SRX250

ヤマハ発動機1984年から製造・販売したオートバイ。総排気量249cc(普通自動二輪車)。エンジン形式は空冷4ストローク単気筒DOHC。ノンカウルのロードスポーツモデル。XT250Tのエンジンを搭載。同社ロングセラー、SRシリーズに比べ、よりスポーツライディングを高めている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む