ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シュピーゲル事件」の意味・わかりやすい解説
シュピーゲル事件
シュピーゲルじけん
Spiegel-Affäre
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…国内各地はもとより世界20ヵ国に特派員をおき,水準の高い記事で内外の評価を得ている。62年,NATO演習の極秘内容をスクープして反逆罪に問われた,いわゆるシュピーゲル事件で,不当な弾圧と戦い〈報道の自由〉を貫いた。発行部数110万部(1996)。…
※「シュピーゲル事件」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新