ジュリエット(その他表記)Juliet

翻訳|Juliet

デジタル大辞泉 「ジュリエット」の意味・読み・例文・類語

ジュリエット(Juliet)

シェークスピア悲劇ロミオとジュリエット」の女主人公
天王星の第11衛星。1986年にボイジャー2号の接近によって発見された。名は由来。天王星に6番目に近い軌道を公転する。細長い形状で長径が150キロ、短径が75キロ。平均表面温度はセ氏マイナス209度以下。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む