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「補間法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…また,実験や観測で得られた測定値から,測定しなかった点での値を推定する場合も,同様な問題が起こる。このように,知られた関数値から,それらの中間の関数値を近似的に求める方法を補間法(または内挿法)という。 もっとも簡単な補間法は線形補間(または比例部分)と呼ばれるものである。…
※「内挿法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...