ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「市場理論」の意味・わかりやすい解説
市場理論
しじょうりろん
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…さらには労働賃金のように明らかに経験的に価格の下方硬直性をもつ商品が存在する。これら現実の事情を加味したとき価格形成のメカニズムはどのように変化するのか,あるいは自由競争下の価格メカニズムをどの程度歪曲(わいきよく)することになるのかなどが市場理論の系論として論じられている。それらはつぎのようなものである。…
※「市場理論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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