引受シンジケート団(読み)ヒキウケシンジケートダン

関連語 名詞

株式公開用語辞典 「引受シンジケート団」の解説

引受シンジケート団

引受シンジケート団(ひきうけしんじけーどだん)は、「引受シ団」、あるいは「シ団」とも呼ばれている。新たに発行される有価証券を引き受けるための、関係業者の団体のことを指す。よって、引受シンジケート団は、発行有価証券毎にメンバーが異なる。 募集・売出しに際して販売力を強めることと、売れ残りが出る危険を分散させることを目的に組まれる。

出典 株式公開支援専門会社(株)イーコンサルタント株式公開用語辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む