法人税法(読み)ホウジンゼイホウ

デジタル大辞泉 「法人税法」の意味・読み・例文・類語

ほうじんぜい‐ほう〔ハフジンゼイハフ〕【法人税法】

法人税について定めた法律。昭和15年(1940)に所得税法から独立現行法は昭和40年(1965)制定。平成10年(1998)以降、企業活動国際化・IT化などの変化に対応するため、企業再編成税制や連結納税制度の導入など、改正がしばしば行われている。→租税法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 連結納税制度

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む