出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…近世の小農民が特定の山林に立ち入って,家作木や薪炭材・肥飼草を採り,これを交易または売却して生計費に充てることを許された山。多くは〈御林(おはやし)〉の一部か村持ちの共用林かであるが,いずれにも一定の採取制限と,山手・山銭名義の軽租または収益料を納めるのを普通とした。…
※「薪炭」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...