見取り図(読み)ミトリズ

デジタル大辞泉 「見取り図」の意味・読み・例文・類語

みとり‐ず〔‐ヅ〕【見取り図】

地形建物器物などの形や配置をわかりやすく描いた略図。「現場付近の大まかな見取り図
製図用器具を用いずに、手で描いた製図。スケッチ
[類語]展開図投影図透視図平面図断面図立面図鳥瞰図

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む