
伝〕
を以て
の長と爲す。~黨人の禁錮に
ひ、~乃ち
室を結びて居る。止(を)る
單陋、時に粮粒(らうりふ)盡くること
るも、窮居自
たり。~閭里之れを歌ひて曰く、~釜中に魚を生ず、

と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...