共同通信ニュース用語解説 「非常用発電機」の解説
非常用発電機
学校や病院、工場、商業施設などの大規模な建物は、地震や火災などによって停電になった場合、スプリンクラーや消火栓のポンプ、非常用エレベーターなど防災設備を動かすために消防法などで設置が義務付けられている。停電時に自動的に電源が切り替わり、燃料を燃やしてエンジンを動かし発電する。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新