アレクセイエピシェフ(その他表記)Aleksei Alekseevich Epishev

20世紀西洋人名事典 「アレクセイエピシェフ」の解説

アレクセイ エピシェフ
Aleksei Alekseevich Epishev


1908.5.18 - 1985.9.15
ソ連軍人,政治家
ソ連党中央委員。
1940年にハリコフ市党第一書記になり、’42年からスターリングラードウクライナなどの各前線軍事評議会員、’46年ウクライナ共産党書記。のちにオデッサ州党第一書記、’51年国家保安省次官、’55年駐ルーマニア大使、’61年駐ユーゴ大使、’62年陸海軍政治総本部長、元帥

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む