…(7)カッティングナイフ 主として先端の部分を利用して紙などを切りぬいたりするナイフの総称。帯状の刃を順次折りとって部分的に使い捨てていく方式のナイフは日本で1959年に考案され,カッターナイフと通称されている。
[食卓用ナイフ]
食卓の料理を切り分けるための大型ナイフは古代ローマ時代にも使われ,現在も飾りのついたカービングナイフを用いて客の前で七面鳥を切ったりするが,かつてはめいめいが指先でつまんで食べていた。…
※「カッターナイフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...