ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カトマンズ盆地」の意味・わかりやすい解説
カトマンズ盆地
カトマンズぼんち
Kātmāndu Valley
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ネパール中央部,首都カトマンズを含む盆地。カトマンズ盆地Kāthmāndu Valleyとも呼ばれる。南のマハーバーラト山脈と北の大ヒマラヤ山脈との間に介在する標高約1300mの中間低地にあたり,東西約20km,南北約35kmの小盆地。…
※「カトマンズ盆地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...