ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カトマンズ盆地」の意味・わかりやすい解説
カトマンズ盆地
カトマンズぼんち
Kātmāndu Valley
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…ネパール中央部,首都カトマンズを含む盆地。カトマンズ盆地Kāthmāndu Valleyとも呼ばれる。南のマハーバーラト山脈と北の大ヒマラヤ山脈との間に介在する標高約1300mの中間低地にあたり,東西約20km,南北約35kmの小盆地。…
※「カトマンズ盆地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...