出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→印画紙
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
… 乳剤として用いられるのはハロゲン化銀ゼラチン乳剤であるが,ハロゲン化銀の種類によって以下に述べるような性能の異なる各種の印画紙が作られる。(1)ガスライト紙gaslight paper 塩化銀,あるいは塩化銀に少量の臭化銀を加えたものを用いたもので,密着焼付け用に使用される。一般現像紙の中では最も感度が低く(ブロマイド紙の1/100,低感度ネガ乳剤の1/1000),黄色の安全光の下で使うことができる。…
※「ガスライト紙」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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