ガリラヤの海の嵐(読み)ガリラヤノウミノアラシ

デジタル大辞泉 「ガリラヤの海の嵐」の意味・読み・例文・類語

ガリラヤのうみのあらし【ガリラヤの海の嵐】

原題、〈オランダDe storm op het meer van Galileaレンブラント絵画カンバス油彩新約聖書マルコ福音書より、ガリラヤ湖で嵐に見舞われたキリストと弟子たちを描く。1990年まで、ボストンのイザベラスチュワートガードナー美術館に所蔵されていたが、盗難に遭い不明。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む