20世紀西洋人名事典 「クイティムラロ」の解説
クイティム ラロ
Kujtim Laro
1947 -
作曲家。
1970年代以降活躍を始めた若手の1人。色彩豊かで活力に溢れた管弦楽を書く他、映画音楽にも傑作がある。主な作品に「ラプソディア第2番」などがある。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...