クイティムラロ(その他表記)Kujtim Laro

20世紀西洋人名事典 「クイティムラロ」の解説

クイティム ラロ
Kujtim Laro


1947 -
作曲家。
1970年代以降活躍を始めた若手の1人。色彩豊かで活力に溢れた管弦楽を書く他、映画音楽にも傑作がある。主な作品に「ラプソディア第2番」などがある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む