クリスサランドン(その他表記)Chris Sarandon

20世紀西洋人名事典 「クリスサランドン」の解説

クリス サランドン
Chris Sarandon


1942.7.24 -
俳優
ウェスト・バージニア州ベックリー生まれ。
ウェスト・バージニア大学、ワシントン・カソリック大学在学中から演技熱中、卒業後ニュー・ヘヴン劇団で演じた「冬のライオン」が大ヒット。ブロードウェイに招かれ、1966年ヒット・ミュージカル「The Roschilds」でデビュー。その後テレビにも進出。’74年「フロント・ページ」で映画初出演。’75年「狼たちの午後」でアカデミー助演男優賞候補となる。その他「リップスティック」(’76年)など多数出演。女優スーザン・サランドンは前夫人

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む