ケートマンスホープ

百科事典マイペディア 「ケートマンスホープ」の意味・わかりやすい解説

ケートマンスホープ

ナミビア南部の町。1866年にドイツ人の伝道基地として建設された町で,現在は南部地域交易観光中心になっている。主な産業カラクール種ヒツジ飼育で,皮革製品などが作られている。人口2万977人(2011)。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む