ケートマンスホープ

百科事典マイペディア 「ケートマンスホープ」の意味・わかりやすい解説

ケートマンスホープ

ナミビア南部の町。1866年にドイツ人の伝道基地として建設された町で,現在は南部地域交易観光中心になっている。主な産業カラクール種ヒツジ飼育で,皮革製品などが作られている。人口2万977人(2011)。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む