ショットガン法(読み)ショットガンホウ

栄養・生化学辞典 「ショットガン法」の解説

ショットガン法

 ある生物のDNAをランダムに切断したもので,断片が混在しており,これをクローン化し,選択して単一の遺伝子を得るのに用いる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む