ショットガン法(読み)ショットガンホウ

栄養・生化学辞典 「ショットガン法」の解説

ショットガン法

 ある生物のDNAをランダムに切断したもので,断片が混在しており,これをクローン化し,選択して単一の遺伝子を得るのに用いる.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む