しんせん

普及版 字通 「しんせん」の読み・字形・画数・意味

【真】しんせん

さとり。真諦。唐・盧蔵用〔衡岳十八高僧序〕然れども年代悠(いうばく)にして、故老或いは眞せるも、緬(めんび)の後生、何をかべん。

字通「真」の項目を見る


【寝】しんせん

とまに寝る。居喪の礼。〔礼記、喪大記〕母の喪には、倚盧(いろ)に居りて塗らず、に寢(い)ね(つちくれ)を枕とし、喪事に非ざれば言はず。

字通「寝」の項目を見る


【辰】しんせん

天子自ら試問される。

字通「辰」の項目を見る


【神】しんせん

神仙

字通「神」の項目を見る


【新】しんせん

新著

字通「新」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 かべん 項目

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む