じょうせん

関連語 名詞 水黽 項目

普及版 字通 「じょうせん」の読み・字形・画数・意味

【繊】じよう(ぢよう)せん

ゆたかで繊細。〔鶴林玉露、甲六、(陳)簡斎詩〕其の詩、古よりして纖を發す。康の亂に値(あ)ひ、崎嶇(きく)して、時に感じ別れを恨み、頗(すこ)ぶる一君をれざるのり。

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【線】じようせん

刺に用いる絨線。〔元史、輿服志一〕(玉輅)蓋、四に(りうそ)を垂るること、るに五色の線を以てし、結(けつまう)すること五重。

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【浄】じようせん

清。

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【上】じようせん

上仙。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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