ジョナゴールド(その他表記)Jonah Gold

デジタル大辞泉プラス 「ジョナゴールド」の解説

ジョナゴールド

青森県岩手県長野県などで生産されるリンゴ。果皮桃色がかった赤で、実重は400g程度とやや大きめ。酸味甘みバランスがよくさわやかな食味。アメリカで「ゴールデンデリシャス」と「紅玉」のかけあわせによって育成した品種で、日本には1970年に導入

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む