せんじよう

普及版 字通 「せんじよう」の読み・字形・画数・意味

上】せんじよう

上をそしる。

字通」の項目を見る


場】せんじよう

野外祭場

字通「」の項目を見る


畳】せんじよう

しきりに。

字通「」の項目を見る


仍】せんじよう

しきりに。

字通「」の項目を見る


壌】せんじよう

喪中

字通「」の項目を見る


蒸】せんじよう

むす。

字通「」の項目を見る


篠】せんじよう

矢竹

字通「」の項目を見る


【繊】せんじよう

びっしりと茂る。

字通「繊」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む