せんじ

普及版 字通 「せんじ」の読み・字形・画数・意味

次】せんじ

えらんで順序だてる。晋・陶潜〔飲酒二十首の詩の序〕ふの後、輒(すなは)ち數句を題(しる)して自ら(たの)しむ。紙に多く、辭に無し。聊(いささ)か故人に命じて之れを書せしめ、以て笑と爲さんのみ。

字通」の項目を見る


茨】せんじ

き。

字通「」の項目を見る


耳】せんじ

耳孔をあける。

字通「」の項目を見る


事】せんじ

事を成す。

字通「」の項目を見る


辞】せんじ

辞を作る。

字通「」の項目を見る


珥】せんじ

冠飾

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む