せんじ

普及版 字通 「せんじ」の読み・字形・画数・意味

次】せんじ

えらんで順序だてる。晋・陶潜〔飲酒二十首の詩の序〕ふの後、輒(すなは)ち數句を題(しる)して自ら(たの)しむ。紙に多く、辭に無し。聊(いささ)か故人に命じて之れを書せしめ、以て笑と爲さんのみ。

字通」の項目を見る


茨】せんじ

き。

字通「」の項目を見る


耳】せんじ

耳孔をあける。

字通「」の項目を見る


事】せんじ

事を成す。

字通「」の項目を見る


辞】せんじ

辞を作る。

字通「」の項目を見る


珥】せんじ

冠飾

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む