データプラットフォーム(読み)データプラットホーム(その他表記)data platform

デジタル大辞泉 「データプラットフォーム」の意味・読み・例文・類語

データ‐プラットホーム(data platform)

企業などの組織が保有するデータ管理・利用するための基盤一連工程で必要なデータの蓄積加工分析を担うストレージツールなどをさす。データは、その加工段階に応じて、データレークデータマートデータウエアハウスに保管される。設備や利用形態により、オンプレミス型とクラウド型に大別される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む