共同通信ニュース用語解説 「トヨタの世界戦略」の解説
トヨタの世界戦略
2008年のリーマン・ショック前は新工場を相次ぎ建設し、年間50万~60万台程度のペースで急速に世界生産、販売を増やした。リーマンの影響を受けて販売が大幅に減少、工場の固定費も重荷となり、巨額赤字に転落。大規模なリコール(無料の回収・修理)問題が発生して品質面の課題も浮上し、09年に就任した
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新