共同通信ニュース用語解説 「トヨタの世界戦略」の解説
トヨタの世界戦略
2008年のリーマン・ショック前は新工場を相次ぎ建設し、年間50万~60万台程度のペースで急速に世界生産、販売を増やした。リーマンの影響を受けて販売が大幅に減少、工場の固定費も重荷となり、巨額赤字に転落。大規模なリコール(無料の回収・修理)問題が発生して品質面の課題も浮上し、09年に就任した
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...