ナッチサハル国立公園(読み)ナッチサハルコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「ナッチサハル国立公園」の意味・読み・例文・類語

ナッチサハル‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ナッチサハル国立公園】

Nechisar National Park》エチオピア南部にある国立公園大地溝帯底部のチャモ湖とアバヤ湖の間に位置する。レイヨウシマウマライオンガゼルなどの哺乳類や、コウノトリペリカンフラミンゴなどの鳥類が生息する。周辺な主な町はアルバミンチネッチサル国立公園ネッチサー国立公園

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む