普及版 字通 「はんとう」の読み・字形・画数・意味
【燔
】はんとう(たう)
を移すに
びて、
民擾亂(ぜうらん)す。圖書の
帛(けんぱく)、皆取りて帷
(ゐなう)と爲す。~西京の大亂に屬(およ)び、一時に燔
す。此れ則ち書の三厄なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】はんとう(たう)
を移すに
びて、
民擾亂(ぜうらん)す。圖書の
帛(けんぱく)、皆取りて帷
(ゐなう)と爲す。~西京の大亂に屬(およ)び、一時に燔
す。此れ則ち書の三厄なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…日本各地で見られるキツネツキ,ヤコツキ,オサキツキなどは,動物霊憑依の例である。日本の霊魂・精霊に相当する霊的存在に,タイのピーphi,pii,ミャンマーのナットnat,インドネシアのアニートanito,マレーシアのハントゥhantuなどがある。これら霊的存在は民衆の宗教生活の主要部分に深くかかわり,畏敬・畏怖の対象とされていることが多い。…
※「はんとう」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...