バッファメモリー(読み)はつふあめもりい,ばっふぁめもりー

カメラマン写真用語辞典 「バッファメモリー」の解説

バッファメモリー

buffer memory。バッファ語意は「緩衝装置」。パソコンデジタルカメラデータ処理する上で、一時的にデータを溜めておく場所をバッファメモリーと言う。 メモリーカードプリンターなど周辺機器の処理速度に合わせてデータを安定供給するために利用される。この間、パソコンは次の処理を行うことができる。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む