バッファメモリー(読み)はつふあめもりい,ばっふぁめもりー

カメラマン写真用語辞典 「バッファメモリー」の解説

バッファメモリー

buffer memory。バッファ語意は「緩衝装置」。パソコンデジタルカメラデータ処理する上で、一時的にデータを溜めておく場所をバッファメモリーと言う。 メモリーカードプリンターなど周辺機器の処理速度に合わせてデータを安定供給するために利用される。この間、パソコンは次の処理を行うことができる。

出典 カメラマンWebカメラマン写真用語辞典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む