バッファメモリー(読み)はつふあめもりい,ばっふぁめもりー

カメラマン写真用語辞典 「バッファメモリー」の解説

バッファメモリー

buffer memory。バッファ語意は「緩衝装置」。パソコンデジタルカメラデータ処理する上で、一時的にデータを溜めておく場所をバッファメモリーと言う。 メモリーカードプリンターなど周辺機器の処理速度に合わせてデータを安定供給するために利用される。この間、パソコンは次の処理を行うことができる。

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