フィリッピーヌルロワ・ポーリュー(その他表記)Phillippine Leroy-Beaulieu

20世紀西洋人名事典 の解説

フィリッピーヌ ルロワ・ポーリュー
Phillippine Leroy-Beaulieu


1963.4.25 -
フランス女優
パリ生まれ。
幼少の頃から女優に憧れ、1982年フロラン演劇学校に入学する。本格デビューは翌年の「さよなら夏のリセ」(’83年)で、ジャズを愛する好奇心の固まりのようなお転婆娘が美しく成長する様子を、また、「赤ちゃん乾杯!」(’85年)では若い母親の役を好演。他の作品に「男と女Ⅱ」(’86年)などがある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む