フィリップラーヴ(その他表記)Philip Rahv

20世紀西洋人名事典 「フィリップラーヴ」の解説

フィリップ ラーヴ
Philip Rahv


1908 -
米国批評家
ロシア生まれ。
ブランディス大学教鞭を取り、「パーティザン・レヴュー」誌に創立者一人として30年間関わるなど文学ジャーナリズムとも関わる。著書に「イメージとイディア」(1949年)、「神話発電所」(’65年)などがある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む