へんてい

普及版 字通 「へんてい」の読み・字形・画数・意味

【胝】へんてい

ひび。あかぎれ。また、たこ。まめ。〔子、子道〕夙(つと)に興(お)き夜(よは)に寐(い)ね、耘樹、手足胝して、以て其の親をふ。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 ヘルレン川

百科事典マイペディア 「へんてい」の意味・わかりやすい解説

ヘンテイ[山脈]【ヘンテイ】

モンゴルの北部を走る山脈。ケンティとも。全長約250km。平均標高は2000m。最高峰はアスラルト・ハイルハン山で2799m。ヘルレン川などの水源。12世紀―13世紀ごろ,モンゴル部はこの山を根拠地の一つとしていた。
→関連項目オノン[川]

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む