翻訳|void
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…これによると,物質と反物質量の非対称性や宇宙黒体放射のきわめてよい等方性などの起源が議論できることになった。
[銀河物理学]
銀河は銀河団,超銀河団に多く集中し,これらはボイドと呼ばれる銀河の少ない泡と泡の間に網目状に存在している。銀河の形成は集団にしろ単体にしろもとになる宇宙初期の密度ゆらぎが1/100程度以上あって動的に凝縮する必要があるが,そのゆらぎをつくる原因については乱流説,ブラックホール説などあるがまだ定説はない。…
※「ボイド」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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