ラジオシティー法(読み)ラジオシティーホウ

デジタル大辞泉 「ラジオシティー法」の意味・読み・例文・類語

ラジオシティー‐ほう〔‐ハフ〕【ラジオシティー法】

radiosity method三次元グラフィックスで、陰影を表現する手法の一。光源から広がった光が物体や壁などに乱反射する効果熱力学的に計算することで、より現実感のある自然な陰影を表現できる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む