ラジオシティー法(読み)ラジオシティーホウ

デジタル大辞泉 「ラジオシティー法」の意味・読み・例文・類語

ラジオシティー‐ほう〔‐ハフ〕【ラジオシティー法】

radiosity method三次元グラフィックスで、陰影を表現する手法の一。光源から広がった光が物体や壁などに乱反射する効果熱力学的に計算することで、より現実感のある自然な陰影を表現できる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む