土壌中の微生物の力を活用するなどして土壌を改善しながら自然環境の回復に貢献する農業の手法のこと。気候変動対策としても注目され、日本でも徐々に取り組みが進んでいる。土を耕さない不耕起栽培、輪作、有機と無農薬、土壌浸食防止や雑草の抑制などのため地面を覆うように植物を植えるなどの取り組みが含まれる。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...