ロッテンハンマー(その他表記)Rottenhammer, Hans

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ロッテンハンマー」の意味・わかりやすい解説

ロッテンハンマー
Rottenhammer, Hans

[生]1564. ミュンヘン
[没]1625.8.14. アウクスブルク
ドイツの画家。ベネチアに学び,ティントレット,ベロネーゼの影響を受けた。 1606年以後アウクスブルクで活躍。主要作品はミュンヘン,アウクスブルクの祭壇画,銅版画『アドニスの死』 (ルーブル美術館) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む