ロンソン寺(読み)ロンソンジ

デジタル大辞泉 「ロンソン寺」の意味・読み・例文・類語

ロンソン‐じ【ロンソン寺】

Chura Long Son》ベトナム南部の都市ニャチャンにある仏教寺院。市街西部の山の上に位置する。1889年に建立。山の中腹には庭園、寝釈迦仏、鐘楼などがあり、頂上白亜大仏が鎮座し、市街を一望できる。隆山寺りゅうざんじ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む