翻訳|agonist
作用薬ともいう.ホルモンや神経伝達物質と同じはたらきをする物質の総称.それぞれのアゴニストは特定の受容体に特異的に結合し,内在のホルモンと同様の作用を発揮する.アゴニストときっ抗し,その作用を阻害する物質をアンタゴニストとよぶ.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...