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クリック課金型広告 くりっくかきんがたこうこく

2件 の用語解説(クリック課金型広告の意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

クリック課金型広告

インターネット上で利用される広告の方式。PPC(Pay Per Click)広告とも呼ばれる。画像バナーテキストによる広告をクリックして、リンクされたページジャンプした時点で広告料金が発生する。つまり1クリックあたりの広告料が設定されているのがこの方式の特徴と言える。クリック保証型広告の一種ともいえ、ユーザーの誘導数が広告料に対応するため、費用対効果が明瞭。大手検索エンジンが提供しているキーワード連動型広告という形態が一般的。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

クリックかきんがた‐こうこく〔‐クワキンがたクワウコク〕【クリック課金型広告】

Pay Per Click advertising》インターネットを利用した広告のうち、広告へのリンクを設定した文章や画像がクリックされた回数に応じて、広告主から報酬が支払われる広告。サーチエンジンを利用した検索連動型広告の多くで採用される。クリック課金広告。クリック保証型広告。ペイパークリック広告PPC広告

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