世界遺産詳解 「ル-モーンの文化的景観」の解説 ルモーンのぶんかてきけいかん【ル-モーンの文化的景観】 2008年に登録された世界遺産(文化遺産)。モーリシャスの南西部に位置する半島に、標高556mの岩山ル・モーンがそびえている。この山は、18~19世紀頃に逃亡した奴隷が隠れ場所として使用していた。奴隷が洞窟などにつくった集落の文化的景観は、森林などに守られ、現在も残っている。「奴隷の自由との戦いの象徴」として評価され、世界遺産に登録された。また、絶滅危惧種のマンドリネットなどが生息している。◇英名はLe Morne Cultural Landscape 出典 講談社世界遺産詳解について 情報 VOLVO正規販売店での営業スタッフ 年間休日113日/転勤なし/20代・30代活躍中/未経験OK 藤沢自動車株式会社 長野県 長野市 月給21万3,000円~50万円 正社員 中古カー用品店の店長候補/販売経験者歓迎!人材育成・ブランディング・経営戦略が身に付く 株式会社オールフロンティア 群馬県 館林市 月給27万円~ 正社員 Sponserd by