日本歴史地名大系 「三原郷」の解説
三原郷
みはらごう
江戸時代、現三原村域にあった
応徳二年(一〇八五)一一月一二日付の福良専当外二名連署堺定書(安芸文書)に「永代申分申
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代、現三原村域にあった
応徳二年(一〇八五)一一月一二日付の福良専当外二名連署堺定書(安芸文書)に「永代申分申
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...