日本歴史地名大系 「三原郷」の解説
三原郷
みはらごう
江戸時代、現三原村域にあった
応徳二年(一〇八五)一一月一二日付の福良専当外二名連署堺定書(安芸文書)に「永代申分申
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代、現三原村域にあった
応徳二年(一〇八五)一一月一二日付の福良専当外二名連署堺定書(安芸文書)に「永代申分申
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...