日本歴史地名大系 「三成村」の解説
三成村
みなりむら
- 広島県:尾道市
- 三成村
[現在地名]尾道市美 ノ郷 町三成
元和五年(一六一九)の備後国知行帳に「みなり村」として高五三六・五八七石と記す。広島藩蔵入地。「芸藩通志」によると、畝数六三町三反余、高七五〇・七八二石、戸数二〇八・人口九〇五、牛九六・馬六、御建山に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元和五年(一六一九)の備後国知行帳に「みなり村」として高五三六・五八七石と記す。広島藩蔵入地。「芸藩通志」によると、畝数六三町三反余、高七五〇・七八二石、戸数二〇八・人口九〇五、牛九六・馬六、御建山に
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...