り。少(わか)き時は血氣未だ定まらず。之れを戒むること色に在り。其の壯なるに
ぶや、血氣方(まさ)に剛(つよ)し。之れを戒むること
に在り。其の
ふるに
ぶや、血氣
に
ふ。之れを戒むること得(得るをむさぼる)に在り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...